| 候補名称 | 選 定 の 理 由 |
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・両町に共通する「佐々」を残し、両町が一つに なり、より大きくなって、飛躍し、発展する ことを願って。 ・両町にまたがる雄大な山と海、県下一長い 佐々川に栄える町として。 ・佐々町と小佐々町が合併して大きくなるのだから そのまま「大」をつけた。あまり違和感がなく 親しみやすい。 |
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・両町に共通し歴史がある「さざ」を残し、 平仮名でやわらかく、親しみ感がある。 ・漢字の「佐々」は読み間違いをされたり、 説明がしにくい面もあるが、平仮名にすると、 すっきりとしている。 ・生活に不可欠な県下最長流「佐々川」や両町の 名前にちなんでいる。 |
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・さざなみ(漣、小波)は佐々川の清流(波紋)と 最西端の海の波を表し、穏やかな町のイメージが ある。両町に共通する「さざ」にちなんでいる。 ・両町が一つの大きな町(舟)となり、波にのって 発展してゆくイメージがある。 ・静かな入り江に寄せる波のイメージで、やさしい 響き。 |
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・小佐々町は本土最西端にあり、佐々町と恵みを 一つにし、全国に発信できる。 ・今後の町おこしのアピールにも利用でき、 地理的にも分りやすい。 ・合併して新しい町が誕生する「生誕」と地理的 「西端」をかけた名称。 |
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・清らかな川の流れと緑豊かな山なみのイメージで、 景観に恵まれた住み良い町。 ・佐々川の清流と冷水岳、両町のシンボル的な ものを冠した名称。 ・地域内にある清峰高校と同名にし、教育と行政が 一体となった町づくりを目指してほしいとの 願いを込めて。 |
| (50音順) |
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(新町名称候補応募作品一覧) 1/ 2/ 3 |
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